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第49回住宅デー フォトコンテスト開催について
2026/02/28
全建総連では各地で1978年に第1回住宅デーの取り組みをはじめ、地域の建設職人と地元住民との交流の取り組みをすすめ、今年で第49回を迎えます。来年の記念すべき第50回住宅デーを目前に全国運動の統一企画として「フォトコンテスト」を開催します。
記
1.名称
第49回住宅デー フォトコンテスト
2.開催目的
本コンテストは、以下の目的を持って実施します。
・運動の可視化:全国の住宅デーの取り組みを可視化し、連帯感を高める。
・基盤の拡大:第50回に向け、地域住民との結びつきを強化する。
・広報力の向上:写真資料を蓄積し、行政・マスコミへのプレゼンテーションに活用する。
・教宣活動の推進:機関紙「全建総連」等を通じ、読者の関心を高める。
3.応募規定
応募対象者:住宅デーに参加した組合員等(支部・分会単位での応募も可)
対象期間:2026年3月~11月 開催の住宅デー関連写真
応募締切:2026年12月1日(必着)
応募方法:第49回住宅デー フォトコンテスト公式LINEアカウントへ、以下の情報を添えて投稿してください。
・作品タイトル
・写真作品(1~3点まで)
・撮影情報(撮影日・撮影場所・会場名など)
・所属情報(所属組合・支部名)
・応募者氏名(またはニックネーム)
・作品説明(任意:エピソードや一言コメント)
4.応募部門(テーマ)
・地域ふれあい部門
住宅デー会場でのイベントや相談活動など、地域の人々との交流やにぎわいが伝わる作品
・建設職人のしごと体験部門
工作教室などを通じ、職人の技術・技能を活かした地域交流が伝わる作品
5.審査および表彰
・表彰対象者:応募した組合員等 (支部・分会単位での応募も可)
・審査方法:審査委員会にて「住宅デーの活気・魅力」や「地域とのつながり」を総合評価します。
・表彰内容:各部門最優秀賞(1点)、優秀賞(若干点)、特別賞(若干点)
※副賞等の詳細は決定次第別途通知します。
・結果発表:機関紙「全建総連」、公式HPにて発表します。
6.作品の取り扱いと権利
・著作権:応募作品の著作権は応募者に帰属します。
・使用権:主催者は広報誌・HP・SNS・資料等で、無償で作品を使用できるものとします。
・肖像権:被写体に人物が含まれ、個人が特定できる作品の場合は、必ず応募者の責任で事前に了承を得てください。(会場に告知を掲示する等の方法も検討できます)
7.安心・安全なコンテスト運営のため、以下の点にご協力をお願いします。
・会場での配慮:「撮影および広報活用の告知」の掲示等を推奨します。
・推奨される構図:後ろ姿や引きの構図など、個人が特定されにくい作品。
・本人許諾:顔がはっきり写る場合は、必ず本人(未成年の場合は保護者)の許諾を得てください。
・LINE応募:応募時の「利用許諾チェック」への同意をお願いします。
8.資料
・第49回住宅デー フォトコンテストチラシ
・撮影・広報利用について(会場掲示用)
記
1.名称
第49回住宅デー フォトコンテスト
2.開催目的
本コンテストは、以下の目的を持って実施します。
・運動の可視化:全国の住宅デーの取り組みを可視化し、連帯感を高める。
・基盤の拡大:第50回に向け、地域住民との結びつきを強化する。
・広報力の向上:写真資料を蓄積し、行政・マスコミへのプレゼンテーションに活用する。
・教宣活動の推進:機関紙「全建総連」等を通じ、読者の関心を高める。
3.応募規定
応募対象者:住宅デーに参加した組合員等(支部・分会単位での応募も可)
対象期間:2026年3月~11月 開催の住宅デー関連写真
応募締切:2026年12月1日(必着)
応募方法:第49回住宅デー フォトコンテスト公式LINEアカウントへ、以下の情報を添えて投稿してください。
・作品タイトル
・写真作品(1~3点まで)
・撮影情報(撮影日・撮影場所・会場名など)
・所属情報(所属組合・支部名)
・応募者氏名(またはニックネーム)
・作品説明(任意:エピソードや一言コメント)
4.応募部門(テーマ)
・地域ふれあい部門
住宅デー会場でのイベントや相談活動など、地域の人々との交流やにぎわいが伝わる作品
・建設職人のしごと体験部門
工作教室などを通じ、職人の技術・技能を活かした地域交流が伝わる作品
5.審査および表彰
・表彰対象者:応募した組合員等 (支部・分会単位での応募も可)
・審査方法:審査委員会にて「住宅デーの活気・魅力」や「地域とのつながり」を総合評価します。
・表彰内容:各部門最優秀賞(1点)、優秀賞(若干点)、特別賞(若干点)
※副賞等の詳細は決定次第別途通知します。
・結果発表:機関紙「全建総連」、公式HPにて発表します。
6.作品の取り扱いと権利
・著作権:応募作品の著作権は応募者に帰属します。
・使用権:主催者は広報誌・HP・SNS・資料等で、無償で作品を使用できるものとします。
・肖像権:被写体に人物が含まれ、個人が特定できる作品の場合は、必ず応募者の責任で事前に了承を得てください。(会場に告知を掲示する等の方法も検討できます)
7.安心・安全なコンテスト運営のため、以下の点にご協力をお願いします。
・会場での配慮:「撮影および広報活用の告知」の掲示等を推奨します。
・推奨される構図:後ろ姿や引きの構図など、個人が特定されにくい作品。
・本人許諾:顔がはっきり写る場合は、必ず本人(未成年の場合は保護者)の許諾を得てください。
・LINE応募:応募時の「利用許諾チェック」への同意をお願いします。
8.資料
・第49回住宅デー フォトコンテストチラシ
・撮影・広報利用について(会場掲示用)